自撮りで小顔に見せるコツやポーズ・撮り方は?

自撮り 小顔 コツ ポーズ 撮り方

 

この記事では、自撮りで小顔に見せるコツやポーズ・撮り方をご紹介していきます!

 

ごく普通のスナップ写真やプリクラよりも、圧倒的に自撮りをする回数の方が多いという方も増えている今日このごろ。

 

どうせ撮るなら可愛く見せたいのが女心ですよね。

 

実際にはそれほど小顔というわけではなくても、テクニックを駆使すればモデルのように可愛く自撮りができます。

 

そこで今回は、自撮りはもちろん普通の写真やプリクラを撮るときにも使える小顔テクニックをご紹介していきます!

 

 

自撮りで小顔に見せるコツやポーズ・撮り方は?

1:どこでも使える虫歯ポーズ

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顔の大きさやフェイスラインが気になる方は、頬に手を添えた虫歯ポーズで簡単に小顔に見えます。

 

ごく単純なことですが、頬の丸みや顔の大きさを自分の手で隠してしまうテクニックですね。

 

手を添えた側に少し首を傾げれば、反対側のフェイスラインはシャープに見えますし、気になる頬のたるみや丸さは手で隠れてしまうので小顔効果は高いです。

 

自撮りならば机やテーブルに頬杖をついて視線を外してみると、アンニュイな雰囲気のある写真に仕上げることもできます。

 

プリクラなどでも多用されるポーズではありますが、可愛くも大人っぽくも見せられる汎用性の高いポーズなので、是非試してみてください。

 

フォーマルな写真でなければ、自撮りやプリだけでなく、集合写真やスナップ写真などでも使える方法ですね。

 

頬に添える手にはあまり力を入れないのがコツです。

 

ほっぺの肉を押し上げてしまうと、変顔っぽい印象になってしまうので要注意。

 

2:重力に逆らえる寝転びポーズ

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顔全体がむくんでいたり、たるんでいたり、年齢とともに重力を実感することは少なくありません。

 

肌にパン!としたハリがあることが理想ですが、写真に写った自分が想像以上に老けて見える。と愕然とする女性もいらっしゃると思います。

 

大人女子でも自撮りすることは増えていますし、若い方でもダイエットなどの影響でたるみを気にする方も多いのでは?

 

肌がたるんでいると写真にも余計な影ができるので、実年齢以上に老けて見えてしまいます。

 

たるみを解消する自撮りのテクニックが、寝転びポーズです。

 

こちらも理屈は単純で、重力で下にさがるのならばそれを利用してしまおうということですね。

 

仰向けに寝転ぶことで、気になるたるみやお肉は後頭部側に流れるため、顔にはピンとしたハリが出ます。

 

フェイスラインが曖昧に見える、法令線が気になるという方にはとても効果的。

 

また、髪の流れに動きが出るので、起きた状態で撮るのとはずいぶん違った雰囲気になりますよ。

 

可愛さよりも大人っぽいセクシーさを出したい方にもおススメです。

 

3:みんな大好きスタバのカップを使え!

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毎日欠かさずお店に行く、新作が出るとウズウズして仕方ない、というスターバックスが大好き!の方は多いと思います。

 

国内に限らず世界各国で人気のスタバのカップを、自撮りのアイテムに取り入れる方法もありますね。

 

マグカップなどで顎や口元、鼻などの気になる部分を隠してしまうテクニックもありますが、ここではあえてスタバのカップにこだわります。

 

スタバのカップそのものがおしゃれアイテムに見えるということもありますし、ホットのカップは白いため、レフ板の役割を果たしてくれるんです。

 

顔の下に白い紙や布などを置くと、光の反射で顔が明るく見えて、肌のアラを飛ばしてくれる効果がありますが、スタバのカップを口元に持ってくることでレフ板効果+気になる部分を隠す。という二重のメリットが!

 

アイスのカップは透明なので、ホットドリンクのカップを利用してみてくださいね。

 

 

4:錯覚で小顔に見せる詐欺テクニック

自撮り 小顔 コツ ポーズ 撮り方

自分の顔を写すだけではなく、小物を使った自撮りをする方が多くなっています。

 

お気に入りの小物と一緒に撮ることは、ワンパターンになりがちな自撮りのバリエーションを増やしてくれますし、どんなアイテムを使うかによって印象を変えることも可能。

 

そして、モデルのような小顔効果を狙うのであれば、大きなアイテムを使うのがおススメです。

 

自分よりも大きなものが側にあると、対比で顔が小さく見えますね。

 

どちらかといえば大人っぽさよりも可愛さ重視のテクニックですけれども、大きめのぬいぐるみやクッションなどを抱えるだけでOK。

 

大人女子にはちょっとキツイなー・・・という場合には、ゆるっと巻いたマフラーやニットの襟元に顔を埋めるという方法もアリですね。

 

大きいものがない。という場合には、小物をカメラに近づけて自分が少し引いてみると、遠近感が出ますので同じ効果があると思います。

 

身の回りにも使えるアイテムはたくさんあると思うので、探してみてくださいね。

 

まとめ

自撮り 小顔 コツ ポーズ 撮り方

今回は、自撮りで小顔に見せるコツやポーズ・撮り方をご紹介しました。

 

小顔に見せる、モデルのようにスタイルをよく見せるには、自分よりもぽっちゃり型の人と一緒に写るといいという若干あざといテクニックは昔からありましたが、自撮りでも同じことがいえると思います。

 

目の錯覚や対比を利用して、可愛く撮れるように工夫してみると自撮りも更に楽しくなるのではないでしょうか。

 

可愛い自撮りが撮れるようになれば、彼氏などもできやすくなります。

 

それこそ最近ではアプリを使った出会いが主流になってきており、それをきっかけに彼氏を作る人も多くなってきました。

 

ただ、その時に必要になるのがプロフィール写真で、今回の内容を参考にして撮った画像を載せておくと運命の人から声をかけてもらえるかもしれません。

 

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